旅行記 美形図鑑。
ご投稿新刊登録 (05/14) 皆様からいただいた新規登録ご投稿を、遅ればせながら異界文書に登録いたしました。五度評価、お待ちしております。 『エネアドの3つの枝』 『最後の夏に見上げた空は』 『蛇と水と梔子の花』 『振り返れば先生(ヤツ)がいる』 『花に降る千の翼』
新刊追加 (05/14) 須賀しのぶさんのブラックベルベット、1巻を読んで面白い!と思ったもののその後追跡もせず異界文書にも入れていなかったことがわかり、慌てました。というわけで、ちょっと気になる新刊を追加。 若木未生さんの『ゆめのつるぎ』 須賀しのぶさんの『ブラック・ベルベット』 桑原水菜さんの『シュバルツ・ヘルツ』
旅行記追加 (05/12) えー、今年のGWに台湾に行って参りました。とにかく美味しいものがいっぱいで、ほとんど観光せず・・・。台北に行こうかと迷っている方、あるいは簡単に旅行気分を味わいたい方(笑)、拙い文章ですが左のリンクからご覧下さい。
『クレヨン王国月のたまご』福永令三(5/12) ふとしたきっかけでクレヨン王国シリーズを再読したいなと思ったものの、もうほとんど書店の棚にない! あわてて通販し読み始めたら、止まりません。
『シルバー・ダイヤモンド』杉浦志保(5/12) そしてまたしてもコミックで申し訳ない・・・。相変わらずはまっています。
『太陽と月の背徳<上>』高岡ミズミ(5/12) X文庫ホワイトハートから。人でなし叡帝がかなり気に入っています。
もうずっとずっと、6年越しの夢です。【リヴィエラを探しに行こう】。 今年の10月が終わったら、もう死んでもいいかもしれない。今年の10月。それは。ルツェルン・フェスティバルが来日し、サントリーホールで公演をするのです。何日間かありますが、そのうちの2日間が、ブラームスのピアノ協奏曲第二番。そう、シンクレアが演奏したあの曲です!(高村薫『リヴィエラを撃て』を絶対参照)しかもサントリーホール! そしてあの本で音のモデルとなった、指揮者アバドとピアニストのポリーニです。もう、これ以上の組み合わせがあろうか、いや、無い! そのためにはたとえ45000円のS席しか取れなかろうが、平日だろうが、もう構わない。今から読み返し読み返して、当日はリヴィエラ気分に浸るために全力を尽くそうと誓ったのでありました。
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